【読売新聞】 盆地にこだまする大花火で知られる「日田川開き観光祭」(5月23、24日)について、大分県日田市などでつくる日田まつり振興会は、河川敷駐車場の利用を今年から有料の事前予約制にすると発表した。会場周辺で発生する交通渋滞を解 ...
【読売新聞】 香川県警の観音寺署長に3月19日付で警視の安冨行美さん(59)が就いた。女性警察官1期生として採用され、性犯罪捜査などの第一線に立ち、子育てや介護にも向き合ってきた。県警初の女性署長として、男女問わず働きやすい職場作り ...
【読売新聞】 今春、大分市出身の萱野孝幸監督(35)が手がけた映画「黄金泥棒」と「津田寛治に撮休はない」の2本が全国で公開されている。「黄金泥棒」には九州での撮影シーンもあり、萱野さんは「青春時代に通っていた劇場で上映してもらい感無 ...
【読売新聞】 熊本大が2026年度から開設した新学部「共創学環」の入部式が4日、熊本市中央区の同大黒髪北キャンパスで行われ、計82人が入部した。 共創学環は、文系理系の枠を超え、地域から国際社会まで様々な課題の解決に貢献できる人材を ...
【読売新聞】 【ブリュッセル=秋山洋成】AFP通信は3日、フランスのコンテナ船がホルムズ海峡を通過したと報じた。欧州海運大手の通過は封鎖後初めてという。 AFPによると、コンテナ船は、フランス海運大手CMA・CGMが所有するマルタ船 ...
【読売新聞】 国営諫早湾干拓事業(長崎県)を巡り、長崎県内の開門を求める市民が中心となった実行委員会が主催する「諫早湾シンポジウム ウナギの 棲 ( す ) める本明川へ」が4日、同県諫早市の市民センターで開かれ、約50人が参加した ...
【読売新聞】 高市首相は大型連休中の4月末から5月にかけて、ベトナム、オーストラリア両国を訪問する方向で調整に入った。安全保障や経済などの分野で2国間関係を強化し、首相が外交方針に掲げる「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」を巡 ...
【読売新聞】 波佐見焼を楽しむ「 桜陶祭 ( おうとうさい ) 」が4日、長崎県波佐見町中尾郷で始まった。5日まで。 期間中、窯元や事業者が普段より安く販売。秋には「秋陶めぐり」も開いている。同祭実行委員会の堀江正明さん(62)は「 ...
【読売新聞】 愛媛県今治市の無職男性(71)が自宅で上半身から血を流して死亡しているのが見つかった事件で、愛媛県警今治署は4日、三男の無職(42)を殺人容疑で緊急逮捕した。同署は認否を明らかにしていない。 発表では、三男は3月31日 ...
【読売新聞】 佐賀県内3校目の4年制大学として武雄市に新たに誕生し、4日に開学式と入学式を迎えた「武雄アジア大」。門をくぐった1期生は定員(140人)の約4分の1にあたる37人にとどまり、その船出は厳しいものとなった。今後の課題とな ...
【読売新聞】 福井県小浜市和久里区の「和久里 壬生 ( みぶ ) 狂言」(国選択無形民俗文化財)が17~19日、同市の西方寺で12年ぶりに催される。6年に1度奉納されているが、2020年は新型コロナウイルスの影響で中止に。関係者は「 ...
【読売新聞】 響灘に面した小高い丘にあり、眺望の美しさで知られる魚見公園(福岡県芦屋町山鹿)が、リニューアルオープンした。町は「整備前よりすばらしい景色が見えるようになった」と来園を呼びかけている。 1964年、国民宿舎(現・マリン ...
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